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御巣鷹山の悲劇
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自分で言うのも何ですが、、、 > https://imgur.com/a/tTycnv6 > 安倍川の河口付近から静岡市内へ > 上陸すべく航跡図を修正しました > 1.河津の位置を再検討+修正 > 2.伴って河津+伊豆半島上の高度増 > 3.自動的に7’が前進し目標達成 > 4.地上の気温27℃から28℃に変更 > ・個人的には河津高度が高くなり不満 > ・与縄橋の目撃情報とは全く合わない > ・10’付近から全く異なる改竄方法が > 使われた可能性が高いと思う この航跡図の修正プロセスそのものが 真相に近づいている証拠と実感してます その理由を書き記します 1.修正前はとにかく7’を前に出して 安倍川の河口から石田街道上空を 飛行するようにしたかった (目撃情報を尊重したい考え) 2.そのため河津-伊豆半島上の高度を 上げたのだが、どうやっても安倍川 河口には届かなかった 1”とか作るなどしてモガいたがダメ その際、河津4’の位置はほぼ固定 3.もうダメだと思った 4.そこで河津の位置が元々感覚的であり 気になったので詳細に確認したところ 事故調航跡図の河津付近海上に矢印の 消し忘れのようなものを発見 5.その矢印の真北に河津がある! 6.よって4’の位置を事故調の爆発地点と 4の中間付近、やや大島寄りとした 7.そうすると不思議なことに、伊豆半島 上の航跡が事故調航跡に近づき、7’も 自然と事故調航跡に近づいたのだが、 それにより勝手に安倍川河口に達した 8.要するに7’をムリに前に出さなくても、 事故調航跡に寄っただけで勝手に 7’-8’の膨らみにより安倍川河口に 難なく達してしまったのである、、、 少し気持ち悪く思った 9.何か1つ直すと他の箇所が自然に合う これって真相に近づいている証拠だと 実感した次第であります 1830降下遺書のところも勝手に、 かつ急降下らしく変わった、、、 10.それとまた、7と7’のCASが250kt ですが、ここを念願の3000ftと しても全く自然な結果となる 11.7と7’のCASが250kt、、、、何かを 訴える声が聴こえてくるようです ここだけ250ktは不自然です 自然に3000ftがピッタリです 事故調だと250ktで24900ft スコーク77で燃費を気にするか? 12.河津4’の位置を直すと次々と自然 かつ怖いくらいに他の箇所が合う この実感が正に真相に近づいている 実感そのものであります いかがでしょうか?
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