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御巣鷹山の悲劇
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せきたにさまへ >乗客たちの遺書はどの地点で認められたのかについて、文系ちゃんの見解を示してください。 すみません ご質問の意味がよく理解できなかったのですが・・・ 乗客の方たちは24分半ばのアクシデントの後の、ほんの数分間で「これは無事ではいられない」という覚悟をするに至ったのではないかと推測します。 機内で聞かれた音とその後の機体の動きから、墜落を意識して遺書を書くという行動を始めた方がひとり二人ではなかったのでしょう。誰かの行動を見て連鎖的に ということもあったのかもしれません。 とはいえ18:30の段階でそこまでに至るというのはいささか展開が早すぎる感も否めません。事故調の言うところの事故発生時刻24分35秒以前に何かあった可能性は否定できないかもしれません。 遺書自体がどこで発見されたのか という話であれば、墜落現場でいろんなものが散乱しているところ もしくは藤岡の体育館での所持品を確認した際となろうかと思います。 個人的な憶測にはなりますが、焼失したもの以外でも、内容によっては世にその存在を知られるには至らなかった遺書もあったのではないかと考えます。 > 18:30より前の急降下については、急降下では無くて、離陸後、何らかの異変が起きたので、000メートル前後の位置から予定通りの高度に上昇せず、そのときの高度を維持した可能性が高いと考えています。 > 「緊急降下中」というアナウンスは酸素マスク等に連動してテープが流されることになっているのかも。 > 以下落合証言 > 「ただいま緊急降下中。マスクをつけてください。」と日本語と英語で流れました。マスクのつけ方は、となり同士教えあって、あんがいスムーズにつけていました。 > しかし、緊急降下中といっても、体に感じるような急激な降下はありませんでした。」 > 乗客たちの遺書はどの地点で認められたのかについて、文系ちゃんの見解を示してください。
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