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御巣鷹山の悲劇
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3.事故機に異常が発生した事態、状況を類推し推測する !! (1) 報告書 曰く (2) フライトレコーダー(DFDR)による異常事態と操縦不能状況の記述 (3) ボイスレコーダ (CVR) ーーーーーーーー に 続く ーーーーーーーーーーーー (4) 落合氏の体験証言 「座席の中で、大きく揺さぶられた。船の揺れとは違い、もの凄い揺れで 立て方向の振動でなく 巨大な横揺れであった」 「そして、直ぐに急降下が始まったのです。髪の毛が逆立つくらいの恐怖。お客様は声も出なかった。これで(死ぬ)と思った」 ⇒ 55:45 の物凄い横揺れの衝撃は ⇒ (第4エンジン)へのミサイルによる衝突と推察出来る そして、10秒後の急降下は(水平尾翼の脱落)での墜落事象と推定出来る。(報告書に「緩んでいた固定部が破壊」と記載) (5) 残骸―(第4エンジ)と(水平尾翼)の脱落 18:55:45から 56:00頃までに「第4エンジン」と「水平尾翼」が 破壊脱落している。 「第4エンジン」の内部の部品は「一本から松」と「U字溝」の間、400mに散乱。エンジン外殻部、本体は(U字溝)に落下。 水平尾翼は U字溝の北500m、墜落場所から 左側、40度方向、600mの位置に整然と落下している。 ⇒ 事故機は この上空を飛行した。 (6) 事故機の飛行状況の目撃証言 *事故機は 黒い煙を出して飛行 ⇒ エンジン火災が発生している *日航機の後を(流れ星)が飛んで行った。 ⇒ ミサイルの飛行軌跡が 流れ星だ。 ⇒ これらはミサイルの軌跡とエンジンが燃料火災を起こしたことを示す (7) (御巣鷹の尾根)からの事故機の飛行状況 事故機の地面との激突事象を「事故機が操縦不能だ」と判断し帰結出来る。⇒ 旋回、上昇も出来ない事故機だった。 (8) 日航事故機の最終飛行経路の謎 川上村から、上野村に入って、直ぐに55:45に機長らが驚愕の声をあげ、落合氏が物凄い横揺れを感じた時から、墜落時間56:30までの間、事故機の飛行経路は事故調は明らかにしていない。 ⇒ 明確にすれば 真実の事故原因が判明してしまうからだ。 凡そ、ミサイル攻撃で、第4エンジンは破壊停止して、直ぐに(水平尾翼)が脱落して、物凄い(急降下)が始まり、その後上野村上空を飛行して、御巣鷹の尾根の方向に飛行したと推測出来る。 又 「一本から松」「U字溝」を経由して墜落したことは間違いないが「第4エンジン」「水平尾翼」の落下場所との関係は明確でないのは 奇妙である。 この間の飛行経路が明確にしないのは 事故の真実を隠す為と推察出来る。 (9) 日航副社長:町田直は12日夜、遺族に『日航機はミサイルで撃ち落とされた。今はそれしか分からん』と告白したことは、以上の墜落事象の仮説と完全に合致する。 (10) 日航機は 操縦装置:「垂直尾翼」「水平尾翼」「油圧装置」と(操縦のカナメである「エンジン」」を破壊攻撃され、操縦不能の機体となり、山に激突して、墜落した。 事故機は重要な操縦装置がなく、且つ「第4エンジン」が破壊されて(エンジン)と(主翼)(フラップ)で機体の左右、前後のバランスを取り、傾斜した機体の操縦を行ったが、 「第1エンジン」を使うことは 機体の傾斜が更に増大して、墜落が早まるので作動出来ず、ただ真っ直ぐに、飛行させるのが限界で、 高い山(1600m級)の御巣鷹の尾根に激突して墜落する運命であったのだ。 *事故後 1年 事故後の中間報告会で 某公聴人が言った:「事故機は高い山に当たって墜落した」と。 ⑪ 飛行の継続出来たのは「エンジン出力の調整」によることを 見つけた自衛隊は その要のエンジンだけをミサイルで攻撃して(爆薬ナシで)機能停止させ、操縦不能にして墜落させた。 @* これにより自衛隊は計画して殺害撃墜した殺害の実行犯であることを証明した。 @* 指示し命令したのは(中曽根総理)で 標的機の衝突の事故加害責任の回避、隠蔽がその理由で、殺害の動機も明確にあったのだ。 @それは 総理の「自己保身」であったのだ。 ⇒ 総理の椅子に執着したのだ。 ⇒ 部下の不祥事の責任すら取ろうとしない、最低の日本の最高権力者:非道な内閣総理大臣なのだ。
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