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御巣鷹山の悲劇
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> 日航機墜落事故の原因調査の > 問題が、日本の世論を大きく > して仕舞うと、アントヌッチ > 証言では無いですが、 > 日米同盟関係に亀裂を生じさせ、 > 大陸からの侵略を容易にして、 > 仕舞うかも知れません。 > 呉々も慎重に考えて下さい。 『疑惑 JAL123便墜落事故』(角田四郎さん著)397ページ そこまで重大かつ大がかりな隠蔽工作をふつうの事故に対してやるものだろうかという疑問と、もしそこまで事故調査委員会にさせたのなら、やらせた者は一体誰でなんのためなのか・・・・・・? 私の推測した「疑い」が間違いなら、現実に現われている事象はどう考えればよいのか? 間違っていないなら、この事故の背後に一体なにが隠されていて、事故の全てを歪曲し、全く成立しない原因をデッチ上げ、墜落地点と機体を半日以上も隠し、不都合な証拠物件の全てを隠蔽、消去して外国の企業たるボーイング社にまでその手助けをさせる巨大な力が存在したことになる。 それは一体なにか。 もしこの仮設が真実であるなら、考えられることはたった一つしかない。 日航123便事故が「日本」という国家や国家権力の中枢に「計り知れない損失」を招きかねない要因をはらんだ原因によって発生した場合だけである。
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