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御巣鷹山の悲劇
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事故発生2秒後に1秒間だけ客室高度警報が鳴ると記録。 客室高度警報音は離陸警報音と兼用されており、離陸時の大きな騒音にも負けづに乗員に緊急事態の発 生を知らせる為に、85〜95 デシベルの大音量で「ブォーツ・ブォーツ」と、操縦室中に鳴り響く間欠音であ り、不快感を伴うように人工的に作られた倍音を含まない 200〜280 ヘルツの合成複合音。 乗員は誰一人客室高度警報音について発言していない。 それは不自然で操縦室の乗員達は事故が発生した直後から自機に何が起きたのかを知ろう と懸命に行動しており、事故発生直後にスコーク77を発信し、自機に緊急事態が起きた事を宣言し ている。 状況下にある乗員達が、最も緊急度の高い 85〜95 デシベルで「ブォーツ・ブォーツ」と鳴りだした強烈な客室高度警報音を無視すると会話は この 85〜95 デシベルの警報音にかき消されて成立しなかった。
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