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御巣鷹山の悲劇
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> 胸肩さんへ > 18:56頃(三国山頂上) 「安全姿勢をとった座席のなかで、体が大きく揺さぶられるのを感じました。船の揺れなどというものではありません。ものすごい揺れです。・・・そして、すぐに急降下がはじまったのです。」 せきたに様、ありがとうございます。 18:56:02 所沢の東京管制部の記録 羽田方位308度60海里付近 高度9700(2956m)フィート 速度300(555km/h)ノット 羽田方位308度60海里=111.kmで高天原山 墜落地点標高1565メートルで、5134ft 見た目では 「上空700~800m付近を飛行機が旋回しながらゆっくりと降下、北北東の三国峠の岩蔭に墜落閃光をあげて激突する」川上村 伊藤 剛氏 実際には 1391mを53秒で降りた場合 の至極単純な降下率5,165ft/min 2000ft/min(609m)が通常。 最終進入で滑走路に対する降下の場合 800ft/min(243m)程度。 18:56:50…1秒で減衰 18:56:53…1秒で減衰 18:56:55・10秒近く尾を引く 機首30° 速度125ノット (230Km/h) 垂直加速度 1.8G記録終了。 緊急降下状態ですね。 「ジェットコースターにでも 乗っている様な感じ」 吉崎 博子氏
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