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掲示板設立の趣旨
御巣鷹山の悲劇
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> 気付いた事。 > この掲示板に来て、2つの異常 > 発生を考える機会が、出来て > 私見が広がりましたが、 > 更に気付いた点が在ります。 > 落合証言の変化と、羽田や横田 > それぞれ1回ずつトライした時の > 思いに関してです。 > 18:31羽田に戻る際には、左旋回が > 、軈て始まります。これは降下も > 含まれます。 そして羽田に戻る > ものと思っていました。 > 18:41羽田(実は横田)に戻れれば > いいなと思って居り、直ぐに急 > 降下した点です。 > そうであれば、2回目には期待が微妙に > 変わっている事が判り証言内容の変化も > 無理無く理解出来ますね。 胸肩さんへ 落合証言から感じられる心の変化について私見では、 18:25頃(伊豆半島手前の相模湾上空あたり)ライトターンしたので、「羽田に戻ると思った」 18:27分~28分頃(伊豆半島を北上中) 「私は羽田にもどれればいいな、と感じていました。しかし、まだ雲の上で、高度も高いし、ちょっと無理なんじゃないかな、とだんだん不安になってきました」 18:30頃 「窓の外のやや下方に富士山が見えたのです。・・・左の窓の少し前方に見えた富士山は、すうっと後方に移動していきます。富士山が窓のちょうど真横にきたとき、私は安全姿勢を取って、頭を下げたのです」 (前から不可解さを感じていますが、安全姿勢を取られた後、三国山頂上から墜落直前の急降下がはじまるまで、実に25分間~26分間に渡って落合証言が記されていない時間帯が続くのです) 18:56頃(三国山頂上) 「安全姿勢をとった座席のなかで、体が大きく揺さぶられるのを感じました。船の揺れなどというものではありません。ものすごい揺れです。・・・そして、すぐに急降下がはじまったのです。」
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