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御巣鷹山の悲劇
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墜落地点に向けて、背面飛行状態で、ダイブしたJAL123便は、スゲノ沢第4支流に差し掛かった際に、低速標的機が、北東からぶつかり爆発、水平尾翼が500m先の北北東に迄、吹き飛ばされてます。 45度くらいの角度で落ちた。真っ赤な爆発、黒い煙があがった 「日航ジャンボ機墜落」 「全くの急降下です」 「真っ逆様です」 「髪の毛が逆立つ位の感じです」 「頭の両脇の髪が後ろに引っ張られる感じ」 落合 由美氏証言 客室内が外気の通々な状態に加え、 空中で裏返しの逆の字形で真二つに裂け、 割れて垂直落下。落下し木に引っ掛かる御遺体も。 「まもなくして雷が落ちるようなバリバリという大音響がし、二度ほどパッパッと光った。そのうちネズミ色のキノコ雲が上がった。墜落したなと思った」川上村 井上 薫氏 「間も無くドーンと言う音が響き山の天辺がピンクとオレンジに輝いた。 夕焼けでは無いし、これは大変な事になったと思った。 間も無くして、別の飛行機がやって来て、サーチライトの様に上空から下を照らしていた」 85年8月13日毎日新聞 梓山 川上 聖氏 墜落の直後、自衛隊のヘリコプター2機が飛んで来た。 (目撃者) 18時56分、航空機からの信号を把握出来無い事を示すCST(coast mode)の文字が出た後、123便の表示はレーダー画面から消えた。『経験した事のない強いショックを受けた。助けられなかった喪失感と、墜落したという衝撃が同時に去来した。一方で、直ちにはその事実を受け入れられなかった』 北國新聞』2010年8月10日付朝刊
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