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御巣鷹山の悲劇
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山の向こう側に真っ赤なキノコ雲が立ち上がった。それは数秒で消えて2つ目のキノコ雲が現れた」 川上村加藤 隆志君の証言が9月7日付、毎日新聞朝刊。 ある高齢の主婦と、息子らしき人が 畑前の家の外で、TVのインタビュー に応じた。 農家主婦:『赤いプロペラのついた物体が、畑の上を飛んで行きそれがJAL123便にあたって、飛行機が爆発した』 インタビュアの否定的な反応に、息子が注意して取り消させ、家の中に入ってしまいます。 JAL123便の最終段階で、目撃されたJAL123便に接近する、「赤いプロペラの付いた飛行物体」と言うのは プロペラ機の低速標的機RCAT 全長3.8m 幅4.03m 高0.79m 重量162kg 航続時間約90分、母艦艇からジャトーにより発射され、UHF、FM方式の電波でリモートコントロールされて飛行するプロペラ機。 エンジンは2サイクルの水平対向4気筒で相当に五月蝿い筈です。気が付かぬ訳も無く 『赤いプロペラのついた物体が、畑の上を飛んで行きそれがJAL123便にあたって、飛行機が爆発した』と。
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