使い方とルール
掲示板設立の趣旨
御巣鷹山の悲劇
訪問者数 2057745 / ページ閲覧数 2512652
編集
投稿者名
題名
内容
上空700~800m付近を飛行機が、 旋回しながらゆっくりと降下 右エンジンだけの状態で、急に ブレーキが掛かったかの様にな りガクンと変則的な旋回になり、 背面飛行状態に陥ります。 「三国山の向こう側の、群馬県側に 東京方面から、低空で飛んできた 飛行機が、右旋回し乍ら、真っ逆様 に落ちて行くのが見えた」 「山並みに機体が、消えたと思ったら、 2、3秒して、雲が真っ赤に染まり5、6 秒して原子雲のような真っ黒な煙が上った」 川上村消防団林 岩氏 右に傾いていた機体が、第4エンジンに撃 ち込まれたミサイルにより、背面飛行状態 になります。 機体上部が地面を、25メートルに 渡り、抉ってU字溝を作っております。 その際に垂直尾翼を破壊し、 U字溝の手前に破片が散乱します。
確認画面へ
戻る