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御巣鷹山の悲劇
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> 「8の字飛行」30分の謎 日航機墜落 水平尾翼も損傷? 機長、必死のエンジン操作 パイロットらの推定 (読売) > 8の字飛行は、ダッチロールに解されますが、実際は無く、天気の悪い甲府市付近 > でのループと、旧秋山村付近でループ > の飛行が行われました。 > 8の字を尻を振るダッチロールに刷り替えた。 上手に状況を活用してます。 > 飛行機は相変わらず旋回を繰り返すように左右の傾きを続けます。振動などは全然ありません。兎に角、繰り返し、左右に傾いていると言う揺れ方が続きました。急な動きとか、ガタガタ揺れると言うのでもなく、スローです。段々揺れが激しくなると言うのでもありません。 > 機体の揺れは、じっと立っていられない程でした。激しい揺れ、と言うのではなくて、前と同じように、左右に傾く揺れなのですが、その角度が大きくなって、座席に掴まって二、三歩、歩いて、お客様の座席の下のベストをひっぱて、ちょっと座って、また二、三歩という感じでした。まっすぐ歩いて、あたりを見てまわる、という事はもう出来ません。 落合証言依り > ダッチロールなら飛行機が激しく横揺れしながら首を振り、8の字を描くように飛行する状態を短い周期で行うもので、123便のリモートコントロールとクルーの操縦の奪い合いのようでは無いです。 > クラシックジャンボのリモートコントロールは、性能が低いですから、コントロールする側も、隙を見て操縦権を奪い返す必要が有りました。 その状態は「ダッチロール」と呼ばれるようなものではなかった。
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