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御巣鷹山の悲劇
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> 胸肩さんへ > 角田四郎さんが大月上空で民間旅客機を目撃された最後のあたりの時刻と、五日市上空での目撃談との時刻差を考えると両者には距離がありすぎるので、五日市上空での目撃は123便とは異なるかも。 > 『疑惑』の著者角田四郎氏の大月のキャンプ地からの目撃談(同書54ページ~56ページ) > 「ほぼ南を向いて立っていた私の左手に、北から南へ向かって、少し右に傾いた民間航空機であった。民間機と瞬時に思ったのは、窓が一列にたくさん見えたからである。」「大きな飛行機という印象も、やたら窓がはっきり見えていたからである。高度もそれゆえに低く感じたし、速度も実にゆっくりに見えていた。」私はまた風にあたりながら足腰の屈伸運動や深呼吸をした。目の前の川向こうの山が夕日に映えていた。そのとき、飛び去ったと思った飛行機がその山の右へひょっこり顔を出した。今度は西に向かっている。さっきよりは距離があって小さく見えるが、あまり上昇していないと感じた。今度はすぐに次の山影にかくれて見えなくなった。 > 私は「あの飛行機やっぱりちょっとおかしいな」とだけ感じた。それは米軍基地は東の方角だからであった。「あの高度、速度は、これから着陸する感じだったが」とも思いながら、私は振り返って自分のバンガローに向かった。大きな飛行機を見ていたのは6時40分~41分頃から43分~44分の間であった。 > 『疑惑』91ページ ありがとうございます。 米軍JAL擬装B707(RCー135) 長野県 北相木村 御座山上空を飛行し、 既に18:45頃には、群馬県上野村上空 (乙父)に達している様です。 恐らくなのですが、角田氏は事故 調査委員会が、発表したフライト コースと時間を当て嵌めて勘案した のでは無いかな? と考えて居ります。
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