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御巣鷹山の悲劇
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米空軍C-130H(ハーキュリーズ)輸送機に乗務していたマイケル・アントヌッチ中尉(最終的地位大尉)が、退役後「サクラメント・ビー」紙に発表した証言。 123便が入間基地上空で目撃された(朝日新聞社「日航ジャンボ機墜落」P.41) 埼玉県内 三芳町 極端な低空・低速で東武東上線の真上を通過し、北北西へ 「日航ジャンボ機墜落」 「フラップどうしましょうか?」 (F/E) 「未だ一寸、早い」 (CAP) 「ギヤ降りてますか?」 (CAP) 「ギヤ降りてます」 (COP) 横田管制が、123便に着陸を許可するのを聞いた。 (マイケル•アントヌッチ 氏証言) 妄想 米軍横田基地(OKO/RJTY)の北北東側から 着陸体制を取り、無事に磁方位36度の 滑走路に進入しますが、遠隔操縦が駆使 されて仕舞い、タッチダウン出来ず、 上昇に転じます。 「操縦不…以下不明瞭」(JAL123) ジャンボ機も着陸出来る3353mの滑走路上に沿って抜けて行きます。 でも、推察するに日の出町から入間基地の上を通り、所沢を抜け、東武線を北西に向けて、横田基地との中間地点で更に、左旋回し横田基地の滑走路南側に入るべく、右旋回で着陸の形になる筈です。 実際には、東武東上線と横田基地の中間地点で、リモートコントロールにより、左旋回出来ず、操縦不能と絶叫したのが、真相でそのまま、青梅駅の上空に出て仕舞ったと推察されます。
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