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御巣鷹山の悲劇
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「確か夕方の6時40分頃でした。皇居の前の毎日新聞本社の4階の写真部はあり、NHKのニュースを付けてますと、突然ニュース速報を告げる“ビーン、ビーン、ビーンン”という音が鳴り響きました。 最初は、何かの飛行機の機体がレーダーから消えたというので、大騒ぎになりました。伊豆半島辺りからレーダーから消えたと言う事ですが、よく分からないのです」 元毎日新聞写真部 浅井 隆 羽田空港の当時のレーダーの、到達範囲は半径70マイル以内。駿河湾上空にあった凹マークは間もなくレーダーのスクリーンから消えた。(新聞記事) 日航機の機影は羽田のレーダーのカバー範囲の外に出て仕舞った」 (ジャンボ機墜落 朝日新聞の24時 文庫版 16頁) 123便は富士山の北北西で、左旋回します。 123便は、甲府市の南側を飛行。 管制用のレーダーとは別の、 レーダー画面で位置の記録を取り始める。 (管制官証言)
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