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御巣鷹山の悲劇
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北相木村南栗生 栗原 孝雄氏(52) 長野県内 北相木村 鶴マーク(を偽装)の飛行機で、御座山上空から群馬県上野村へ 18:25茨城県百里基地離陸18:40 群馬県吾妻郡東村 (東吾妻町)ジェット戦闘機2機が合流へ南下。(目撃証言) 北方から合流したジェット戦闘機を従え南方より来た大型機(鶴丸マーク付き)は長野県 北相木村 御座山上空を飛行して行きます。 長野県警は、長野県北相木村の臼田営林署職員の目撃情報として、「尾翼に鶴のマークのついた飛行機が長野県から群馬県上野村へ向かって飛んでいった」と発表。 「夕方、6時45分頃南の方からジエット機2機ともう1機大きい飛行機が飛んで来たから、慌てて外へ出て見た。そうしたら神社(乙父神社)のある山の上を何周も回っていた。(中略)それからまた見ていたら、ジエット機2機は、埼玉県の方へ行って仕舞いました」【日航機墜落事故についての文集。「小さな目は見た」(上野村立上野小学校)から】
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