使い方とルール
掲示板設立の趣旨
御巣鷹山の悲劇
訪問者数 2057220 / ページ閲覧数 2510650
編集
投稿者名
題名
内容
> せきたに様 > 現在提示されている種々のデータで、誤謬や矛盾を指摘できない敗北宣言だということに気づいていないのだろうか。 > →恣意的に利用される恐れのある、DFDRやCVRの生データなんぞではなく、それが書き起こされたものを対照するだけでは不十分だと言いたいのだろうか? > →現在の資料ではできないことがなにか、それを明らかにした上での原データの渇望ならまだわかる。しかし、それらを明らかにせず、現資料の多角的検証を経ずにいるのはなぜだろうか?お答え願いたい。 adminさんへ ワタナベケンタロウ動画98に引用されているところの、小幡瞭介さんという方による情報収集によると (1985年)8月13日付けの産経新聞大阪本社版には具体的な時刻は不明ながら、 機長が「四千メートル」まで降下する要求を出したと記されているという。 しかし、このことは「事故調査報告書」には記載されていない。 同じ小幡瞭介さんという方による情報収集によるともう一つ 8月13日付けの毎日新聞大阪本社版には具体的な時刻は不明ながら、 123便は9800フィートまで降下し、パイロットはそれをコントロールセンターに伝えるとなっている。 そして、このことも「事故調査報告書」に記載されていない。 上二つの情報 ・機長が「四千メートル」まで降下する要求を出した ・123便は9800フィートまで降下し、パイロットはそれをコントロールセンターに伝える はいずれも生のボイスレコーダー中に含まれていると考えられるが、生のボイスレコーダーによって二つの情報についての正確な時刻がわかるので、DFDRと一致するのかしないのかが判明する。
確認画面へ
戻る