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御巣鷹山の悲劇
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書き込み失礼します。 「いつもより低い高度」という、「いつもより」の定義が曖昧なように感ぜられるが、この【いつも】が何であるか、明確な論拠をお持ちなのだろうか。 文系ちゃん氏は、当初から拙速な答えを求めるきらいがあるが、例えば目撃者が福岡便または那覇便をいつも見ていたとすれば、当該福岡便は4万フィートまで上がるから、2倍近くに見えても仕方あるまい。 7000メートルにある70メートル近い物体がどのように見えるかは、実験するより他あるまいが、「だろう、違いない」の先入観で判断してはおるまいな? 仮に7キロ先から、遮蔽物無しで高さ70メートルのビルが見えるか、と問われれば、見えるとしか答えようがあるまい。 あるいは、いつもみていたのがDC-9だったらば、トライスターだったならば。 同一高度でも容量が鹿と象ほどには異なる機材の違いをも考慮しなければ、「いつもの」から推論を交わすことはできやしまい? よもや、「いつも伊丹行きの240で飛ぶ747を見ていた」と勘違いしていたわけではあるまいな? 比較対象物の根拠を明確化して話を進めなければ、机上の空論で妄想が加速するだけではなかろうか、と危惧しているがいかがだろうか。
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