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御巣鷹山の悲劇
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せきたにさまへ >「日航123便墜落事故」は、言われているように単なる「事故」ではない。明らかに「事件」と呼ばれるべきものを内包している。 確かに123便につきましては単純な事故ではないのではないかと思わざるを得ない要素は随所に見られ、自分が感じる違和感もそういったところから来ているのかもしれません。 河津駅前での目撃証言は、動画で現在でも見ることが出来るようですが、どこか見え方にしっくりこないところがあります。 一つは高度についてですが、こちらは新聞でもいつもより低い高度とあり、機体を大きく傾ける様を示したジェスチャーからも、とても7000m以上先の機体を見てのものではないように思えます。 もう一つは見た方向ですが、秒速210m/sで飛んでいたとすれば頭上に見たとしても音を聞いて後約25秒後、画像に示すような方向であればおよそ50秒くらい後になりそうで、そこまで時間が掛かるものなのかと疑問に思います。 音のした方向を見れば視野に入る位置に機体があったと思われるだけに、何か 高度か異常発生時の位置か駅上空までの降下か、報告書にあるDFDRのデータ通りではなかった可能性があるように思えます。 河津駅で目撃されて以降、発表されている航跡よりも小回りするような感じで富士山の方へと飛行した可能性もあるように思っていますが、せきたにさまの「富士山の東側を通過したのではないかと考えており、落合証言の、富士山が左下に見えたというのはそのときだった」とのお考えにも賛同致します。 <河津駅での見え方雑推定> http://imepic.jp/20221228/467660 > そうだろうか? > 角田四郎さんは『疑惑 JAL123便墜落事故』の中で次のように記されている。 > 418ページ > 「日航123便墜落事故」は、言われているように単なる「事故」ではない。明らかに「事件」と呼ばれるべきものを内包している。
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