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御巣鷹山の悲劇
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風のたよりさまへ 再調査実現のために何ができるか何をすべきかという事でしょうか? 先の情報公開裁判の結果からしますと、ICAOの決まり事の存在が大きく影響していたように思います。 条約で決められた事ですので、それに反するような行為は条約締結国家としてはできないということでしょう。 それを踏まえた上で再調査のためには となりますと条約を逆に利用するくらいでないと難しいように思います。 CVR、DFDRの開示が叶う例外規定がないか、また開示された事例との比較で開示を要求できないものかと調べてみるのもいいでしょう。 有名なところだと 調査終了後に、新しくかつ重大な証拠を入手した場合には、調査実施国は、調査を再開しなければならない。 とあるようですので、この規定から再調査へ との道筋を探るというのが現実的ではなかろうかと考えます。 正攻法でいきますとやはり事故発生の状況、垂直尾翼破壊のプロセスに絡むもので報告書の通りではないことを示すところから という感じでしょうか? 私としましても航跡の方を中心に真相がどうだったのかの個人的推測はしてはおりますが、再調査実現となりますと、比較にならない程のハードルの高さは感じます。 せめてフジテレビかNHKでの当日夜の報道状況に関する記録が見つかれば道は開けてくるかもしれません。 マスコミの動きも含め、このあたりはワタナベケンタロウさまがyoutube動画の方で精力的に調査を進めておられるようで、こちらの方に大いに期待しております。 差し当たって私の方で思ったところは以上となりますが、他の方々はどのように考えておられるのでしょう?
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