使い方とルール
掲示板設立の趣旨
御巣鷹山の悲劇
訪問者数 2057041 / ページ閲覧数 2509770
編集
投稿者名
題名
内容
鷹富士さんへ 小田様の「類推」と事故調査報告書の「推定」の違いは何でしょうか? また「証拠」とは一体どのようなものでしょうか。 絶対に間違いのない結論を導き出す材料が「証拠」であるとするなら、123便墜落原因の「証拠」は小田様の書籍にも事故調査報告書にも存在しないことになりませんか? > 上記が小田氏の基本的な姿勢であり、「証拠」は不要、「類推」が基本です 私も鷹富士さんも同じですが、本掲示板への書き込みは物理法則という「証拠」によって事故調査報告書に間違いがある。と主張しています。 そこから他の原因があったのではないか。と言ってそこで止まっています。それだけで正しい再調査が行われればよいのですが現実そうなっていませんね。 一方、小田様や管理人様は、事故調査報告書には物理法則の則らない矛盾が多々あることなど既知事項なので、真犯人探しを「真相」として追及されています。 私は以前にも申し上げましたが、犯人探しには興味ありませんし、追及する術を持ちません。よって、小田様の主張を否定も肯定も出来ません。 しかし、小田様の主張にはそのように考える証拠・証言により構成されており筋が通っているように感じる部分が多々あります。 鷹富士さんと小田様は全く異なる「真相」を追及しておみえなので意見が合わないのは当然ではないでしょうか? 御一考されることをおすすめします。 お邪魔しました。
確認画面へ
戻る