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御巣鷹山の悲劇
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横から失礼します。 文系ちゃん氏が参考としている資料の「補助翼パワーユニット」の記述部分をアップロードしました。 https://d.kuku.lu/0335ef040 ※未翻訳の頁、元資料全体が必要であればアップロードします。 機械的な観点から油圧が抜けた状態の動翼について、皆さんの議論を拝見していますが難しく考える必要性を感じません。 油圧が抜けた状態は駐機時と同じですよね? 皆さんもご存知と思いますが、駐機時は強風突風から動翼の破損を防ぐ目的として、ガストロック機構があります。 油圧の抜けた動翼は風で翼面がばたつき破損の原因となります。 747型のロック機構が内部固定装置式か操縦翼面スナバ式かわかりませんが、油圧が抜ければ風の影響をもろに受けると言うことです。 それを勘案すれば、123便の動翼はプラプラの状態で外気流の影響により常に中立と考えるのが妥当ではないでしょうか。
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