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御巣鷹山の悲劇
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お返事ありがとうございます。わざわざ入力していただいて恐縮です。 > さて今回は、数ある「塊」から二つのサンプル(AとB)について分析を実施した。 > 金属材料の研究でトップクラスの世界的に権威のあるT大学工学部にて、金属の専門分野における学術研究として専門の技術者に依頼して組成分析を行った。 > 客観性を担保するために、技術者には採取場所の情報は伏せたまま、その塊の成分を分析し、それが何であるのか、表面に付着物があるとすればそれは何なのか、この二つに絞って行った分析の結果が次の通りである。 この後で、TVシリーズ「科捜研の女」のように含有成分を示したチャート、グラフの類が掲載されているのでしょうか。 > > 「自衛隊が火炎放射器で2度焼きした」と言っていますが、このような行為を日本の自衛隊がするとは、私には到底考えることができません。日本の文化では死んだ人は仏さまとして崇め、手を合わせて丁重に扱うのが習わしです。刑事ドラマで見るように、死体に必ず手を合わせて、それから近づいて死体を調べるのが普通です。西欧ではこういうことはしません。十字も切らないのです。これと、正反対の日本文化に育ち、教育を受けてきた人間が出来る行為ではありません。 > 舘野様、同感でございます。「自衛隊が火炎放射器で2度焼きした」については別の可能性があるのではないかと感じております。 私もここで自衛隊ではないと考えれば、全く違った推論も可能であると思います。それについてのお考えがあれば、ぜひお聞かせください。この自衛隊説の推論が、ある程度、出そろったところで、国をまたがる陰謀の可能性も議論したいと思っておりました。
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