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御巣鷹山の悲劇
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>>離陸後はじめての地上接近警報音は三国山頂上付近にぶつかりそうになったときに作動したのではないかという考え方は変わっていない。 違うと思いますよ。地上接近での警報ではありませんね。 GPWSの7つの監視モードの内のモード1「過大な降下率警報」です。 実際に、56分”SINK RATE”の人工合成音声から始まっています。 モード2A「過大な対地接近警報」は”TERRAIN TERRAIN」の警告メッセージから始まります。 123便の最終局面で発報するモードは(1)(2)A(4)の3パターンに絞られますが、警告メッセージから(1)で確定です。発報時は十分な高度があります。
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