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御巣鷹山の悲劇
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> 先にAさまに提供頂きました資料と地図の重ね合わせを行いました。 > 事故調の中間報告を受けてもなお、あのようなレーダー航跡であったと発表したところに大きな意味合いがあるように思います。 > また、墜落地点が輪の外のあることから、旋回半径は相当に小さかったものとも思われます。 > 線形を維持しつつ、青色の航跡の位置を調整し、一本から松へと無理なく繋がる航跡はあるのか、そういった航跡を書いたとき、目撃証言との整合性はどうであるのかが注目されるように思います。 > <DFDR航跡とレーダー航跡比較> > http://imepic.jp/20220718/528970 文系ちゃんへ 私は川上村上空における右旋回は文系ちゃんのイメージよりもう少し鋭角的なものではなかったかと考えている。 甲武信ヶ岳あたりから高度を下げながら長野県川上村に高度を下げながらおそらくは不時着を目指して近づいてきたように感じるのだが、思うように高度が下がらず、そのまま進むと扇平山にぶつかりそうになったので、急遽鋭角的に右旋回し、その後は三国山方向に向かい、山を一直線に駆け上ったような印象を持っている。離陸後はじめての地上接近警報音は三国山頂上付近にぶつかりそうになったときに作動したのではないかという考え方は変わっていない。
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