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御巣鷹山の悲劇
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> こちらもささやかながら情報です。 > 加藤君の目撃場所ですが、おそらくこのグラウンドで間違いなかろうかと思います。 > <梓山グラウンド> > http://imepic.jp/20220713/653840 > 「疑惑JAL123便墜落事故/角田四郎著」94~95ページ (加藤隆志君11歳) > 巨大なジャンボ機が山の端をかすめるようにゆっくりと飛んでいた。南東の方向の山の上からゆっくりと近づいてきた。頭の上で右旋回し始め北へ向かった。木のかげに隠れたので50メートルほど走っていくと、機の後ろ姿が一瞬見え、そのまま山のかげに隠れた。その間1分弱。20秒くらいして山の向こう側に真っ赤なキノコ雲が立ち上がった。それは数秒で消えて、二つ目のキノコ雲が現れた。その十数秒後、黒い煙がモクモクとわいてきた」 文系ちゃんへ 貴重な情報ありがとう。 先般は一部だけ記した『鎮魂 JAL123便』P31(長野県川上村梓山地区の女性)の目撃談について、今回は詳細を記しておく。 川上村梓山地区の上の畑に出て家族みんなで二毛作の白菜やレタスを植えていた。 キャベツなどの収穫が終わった直後の野菜畑上空の天気はよく空もまだ明るかった。 午後6時50分過ぎアレッ飛行機がこんなところに何でと南の五郎山の方から風に流されるようにエンジン音がほとんどしなく、ゆっくりと低空飛行で翼の文字が見えるくらいの飛行機が飛んできた。 とてもゆっくりとした低空飛行だったのでびっくりして、こんな時間に飛行機に乗っている人もいるんだなと言いながら、でもちょっと気になって、ずーと眼で追っていた。 これだけ低い所を通るのにエンジン音が静かだったのが不思議だった。 そのことが気になって、気になって『変だよね』と言っていた。 音がしていなく、ちょうど風に流されているような感じだった。すると急に頭上で旋回を始めたから、『ちょっとあれおかしいよ』と課ずく全員が立ち上がっておかしい、おかしいと見ていた。 まったく見事に真上の上空で上野村の方に右旋回を始め、向きを変えた。 その後、500メートルの高度で長野県川上村から見て三国峠の陰の方付近に入って行った直後、音はもしかしたら聞こえなかったかも知れないが、凄い勢いで一瞬パーッと一回光って、空がオレンジ色のような感じになった。何かが撃ち落とされたような感じではなくてとにかく一瞬だった。 その後、キノコ雲みたいな噴煙が物凄い勢いで上がった。その時の火柱を見てみんなでびっくりした。
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