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御巣鷹山の悲劇
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飛行機というものは平面形が飛行機っぽくて重心が概ね合ってれば余計なことをしない限り大概のものは飛ぶものです。 30分間飛んでいて墜ちたというのは要するにパイロットが余計なことをしたからです。 しかしこれは操縦ミスと責められないのも事実。30分間極限状態にあって降ろすすべも場所もない状況で よくぞ発狂しなかったなと感心しますね。パイロットの6割頭も相まって、このへんの精神状態も理解して欲しいものです。 最終局面の機体の動きですがこれは不思議でもなんでもなくフラップの影響ということで完全に説明がつきます。 多分航空関係者の100パーセントは同じ答えになるです。 こういった理解もなしに捏造だの陰謀だのは滑稽を通り越して哀れと言う他ないですね。
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