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御巣鷹山の悲劇
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> せきたにさまへ > > 相模湾上空で異変が起きたとき、横方向の加速度が記録されていることは確かだというが、それならば墜落前の段階で機体が大きく揺れたと証言されているときの横方向の加速度がどのように記録されているのかを教えてほしい。 > 以前貼り付けておりました事故発生時の横方向加速度チャートと合わせる形で最終局面でのチャートを並べました。 > 大きく揺れたとされる正確な時刻が不明ですので、とりあえず54分から途切れるところまでとしております。 > (報告書PDFがページの切れ目でチャートが細切れになっていましたので、張り合わせの際、若干のズレが生じている可能性があります) > この部分の検証も気になるところではありますが、梓山レタス畑での目撃証言をどう扱うべきかも重要なように思っております。 > 24分~、54分~ 横方向加速度比較 > http://imepic.jp/20220525/620760 文系ちゃんへ 54分から途切れるところ(=墜落)のチャートについては違和感がある。 三国山上空とは別に急降下後、右の翼で一本から松を切断した箇所と右の翼の先端でU字溝を抉った箇所においても顕著な反応がチャートが途切れる前にしっかりと記録されていなければならないはず。 文系ちゃんが示してくれた54分以後のチャートは迷走飛行しながら墜落してしまったというストーリーに合わせたもののように感じる。
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