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御巣鷹山の悲劇
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文系ちゃん様へ 掲示された図は、いつもの緻密な文系ちゃん様のものだと感心しております。(上から目線でごめんなさい) そして、機体後部にあったダンパー(空気の出入り口)まで再現されているのに驚きました。 事故調の計算結果にはこうしたダンパーやプレッシャーリリーフドア並びに機内圧力調整弁が作動した結果が含まれているはずですが 一見して計算結果のグラフにそれらが反映されたように見えませんね。何故なんでしょうか? > 以下、掲示板のご覧の皆様へ > 次元の低いところで自分なりに色々考えてはおりましたが、そうこうしているうちにだいぶん議論は進んでしまったようで・・・ > とはいえせっかく作りましたので、恥ずかしながら貼っておきます。 > 隔壁破損時について > http://imepic.jp/20220505/489270 隔壁穴通過後の空気の流れは、ご紹介させていただきました動画あるように広がりながら直進したと考えられます。 そして、その流速はしばらくの間、音速を維持して広がることで速度を下げていったはずです。 一方、客室内の流れは、ほぼ機体断面(隔壁の隅を除く)に均一な風速(32m/sec)で流れたと考えられます。 以上です。
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