使い方とルール
掲示板設立の趣旨
御巣鷹山の悲劇
訪問者数 2056481 / ページ閲覧数 2507940
編集
投稿者名
題名
内容
コクピットから垂直尾翼は当然見えません。 そしてオレンジエアーと聞こえると主張されている言葉は航空機関士のものです。 JAL123便の問題を追いかけているみなさんなら当然ご存知でしょうが、航空機関士の席は後方、壁側に向かって座り 壁に並んだ計器の確認、操作が業務です。外はほぼ見えません(当然前方を見れば、二人の操縦士の後方から前を見ることはできるでしょうが)。 そのような状態で「なにかが爆発した」としかわからない中、なぜ航空機関士はぶつかったものを特定できたのでしょうか。 色がわかったのでしょうか。私にはわからないのでぜひ教えて下さい。
確認画面へ
戻る