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御巣鷹山の悲劇
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空からの「飽和」攻撃で十分でしょう。逃げ場のない山、隠れる樹木も焼けて熱と酸素で 兵士の命を奪います。そして今度は爆撃に耐えうる壕が完成している設定ですか。突如現れて 侵攻してきた軍にそんな時間があるわけないでしょう。 で、オレンジエアーの回答いただけないのですが、答えられない、逃げた。あなた自身も小田氏の著作を信じてない。 そういう理解でよろしいですか?なので意味のない質問を繰り返して時間稼いでるんですかね。 > 下心?何をグダグダ言っているのでしょうね。 > 飽和攻撃、周辺も全て焼き払う。 > それで制圧出来ますか?敵もアホじゃないんだから航空機が飛んできたら、砲撃を止めて隠れますよね。 > 真っ暗な山中でどうやって空からの攻撃だけで殲滅するのでしょう。 > 硫黄島の戦いの顛末くらいお勉強されたらいかがでしょう。 > それと、いつの時代の話をされてるのでしょうか。話が混ざってませんか。 > > > 追伸:話はこれ以降が核心に入ります。 > > > 日本側が航空機で敵砲兵陣地を空から発砲の閃光と煙で「御巣鷹の尾根」であると発見してからが核心です。 > > > 帝国陸海軍はどのように敵を制圧するのか?を知りたいのです。 > > > 素人の私の妄想よりもプロのご意見を伺いたいのです。 > > > ここがこの話の核心になります。 > > 追伸、追伸で設定マシマシにするのはどうかと思いますが、やっと、風のたよりさんの質問の意図と背景が分かりましたよ。 > > ここまで長かったですね。 > > 要するに、航空機から「御巣鷹の尾根」の火点を確認した後、旧軍の陸上部隊がその火点まで何時間でいけるかを報告書肯定派に語らせて、自衛隊がその所要時間よりも長くかかるのはおかしい、という方向にもっていきたかったわけですね。自衛隊が当夜中に容易に現場に到達できたことを極めて変則的な設定を介して証明したかったわけですね。 > > なるほど、なるほど。 > > とても回りくどいです。 > > 初めから意図(下心)を隠したりせず、堂々と明らかにすればよかったのにと思いますけど。 > > 毎度のことながら比較する事例が遠すぎますね。 > > 制海権、制空権を失っていないにもかかわらず、内陸最深部に敵砲兵陣地が突如構築されたのは謎中の謎ですが、とりあえず置いておきます。 > > 砲を傾斜地にどうやって設置するのかも、ミステリーですが、これも一旦棚上げします。 > > 素人の意見など必要ないとのことですが、制圧方法はわりと簡単だと思います。 > > 制空権があり、味方航空機の行動の自由が保証されている条件下なら、敵砲兵陣地とやらを航空機が攻撃すればいいだけです。 > > 御巣鷹の尾根は飽和爆撃で焼き尽くされて終わりです。こんな荒唐無稽な想像は本来はしたくありませんが。 > > 砲が沈黙すれば、敵兵は仮に残存していても孤立するだけですから、味方陸上部隊を即時現場に投入する必要もないでしょう。 > > 御巣鷹の尾根の火点は、基本的に麓からは視認できません。 > > どうしても夜間に陸上部隊を現場に送りたければ、 > > 御巣鷹の尾根から適当な麓までの経路上の所々に焼夷弾を落として、小規模の森林火災を起こし、その火災を目印に陸上部隊を進出させる、 > > あるいは > > 御巣鷹の尾根のみならずその周囲一帯を焼き払い、火点を拡大することで麓から視認可能にするなどの方法が考えられます。 > > 危険を伴うので実行に移されるかは疑問ですが。 > > なお、ご覧のみなさまへ補足です。 > > 「1946年8月12日18時54分、某〇華国精鋭1000名が群馬県御巣鷹山に陣を張って、多連装ミサイル100門10000発や125mm榴弾砲100門5000発を首都圏方面へ向け発射を開始。(投稿No.1553)」という奇問中の奇問は、風のたより氏からの提唱です。 > > 私は、このような空想上の架空の設問に対して、不本意ながら、想像力を込めて必要な範囲で応答しただけであり、御巣鷹の尾根を爆撃するという発想は通常ではありえないことを述べておきます。私をはじめ、他の報告書肯定派に対して、あらぬ誤解を向けないでいただけると助かります。
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