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御巣鷹山の悲劇
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以下の文は、事故調肯定派の常套文句ですね。 > 123便の墜落位置がすぐ特定できて救助もすぐ始められることを言いたい、言わせたい。 救助に関して位置の特定とは何を指すのでしょうか? 緯度経度の数値が無ければ救助に向かえない?そんなことはありませんよね。 以下はいかにもミリタリーお宅の俺は詳しいんだぞ、を強調されてお見えですね。 それほどお詳しいのなら、お聞きします。 GPSもないレーダーろくなものが無かった第二次大戦当時、飛んでくる敵砲弾の発射位置を示すドンピシャの緯度経度なんて出ませんよね。 帝国陸海軍は、正確な位置が出るまで動かなかったのでしょうか?そして、撃たれっ放しのやられっ放しだったのでしょうか? そんなことは無いですよね。標的が帝都東京であったら、帝国陸海軍は全力を挙げて必至に索敵をして即時応戦部隊を動かしたはずですよね。 だとしたら、どのような方法で敵の位置を把握し反撃をしたのでしょうか?お答えください。 > 精鋭1000名、砲100門、弾薬15000発を合わせた千トンにも上る重量物をどうやって本州内陸最深部の山稜地帯まで運ぶつもりなのでしょうか。 > だれにも気付かれることなく、です。 > いったいどのような輸送手段を使うつもりですか? > そして、敵国の精鋭1000名とやらは、どうやって母国に帰還するのですか。どうやって? 人も物も瞬間移動はできません。 > 日本は幸いにして島国なので、敵側が海岸線にたどり着こうとするだけで、輸送機か輸送船を必要とします。 > だから、着上陸侵攻戦を阻止するのは、陸自ではなく、本来は空自と海自の役割なのです。 以下も事故調肯定派の常套文句ですね。倫理的な話にすり替えられますよね。正直、見飽きました。 元航空自衛隊司令官の松永司令官が123便の捜索活動の指揮をされていたそうで、そのインタビューが残されています。 それを見聞しましたが、そのインタビュー内容は遺族の方なら怒りを覚えるようなお粗末ものと感じました。 自分たちだけが正義という思い込みはお辞めになった方がよろしいと思います。 > 墜落直後から対処は始まっています。 > 言外に11時間誰も何もしなかったと言っているようにも聞こえます。 > 捜索救難に従事した関係者の皆さんの名誉を傷つけることに繋がるので、もう少し配慮があってもいいかとは思いますね。 最後に、是非自衛隊関係者になりかわり上記のテクニカルな解説をしてみてください。
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