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御巣鷹山の悲劇
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まず勘違いなさっているようですが、私は無名名義のみで投稿しており無関係です。 品行下劣な投稿繰り返す私と同一視は他の方へ失礼ですよ笑。 それでは本題 >>掲示板読者の貴方を含む誰一人として「第二の風」の否定根拠付の反論が出てこないのは何故だと思います? 繰り返しますが風のたよりさんの説明では「第二の風」のメカニズムが不明だからです。恐らく掲示板ご覧の皆さんもペットボトル実験野郎以外は誰も理解していないでしょう。 事故調肯定派はもちろん否定派の管理人さんでさえも、説に疑義を呈して追加説明を求めていましたが、有耶無耶のまま議論は打ち切り。 私は「第二の風」自体は完全否定していません。WWll時代の回顧録等を読むと大型機の爆弾倉解放時や機銃窓、尾部銃座等から外気の入り込みが発生した記述がある。多少の巻き込み気流はあるとの認識です。 風のたよりさんとの争点は、「巨大な747型機の尾部開放口から客室へ吸い込み気流が入るか?」でしょう? 発端は 風のたより 「気圧差による風が吹いたら終わりじゃないんだ。大穴が空いてたんだったらその後客室に猛烈な風が吹き荒れるんだよ。」 これが争点です。 私は抗力特性から客室に吹き荒れるほどの力が無いと考えを元に反論予定。 風のたよりさんが何を嫌がっているのか知りませんが、議論再開のためにも「第二の風」理論を皆様に分かり易く初めから詳細に解説していただければと思います。 新規でご覧になっている方も興味があるのではないでしょうか。事故調査報告書を覆す「第二の風」理論を心待ちにしている事故調否定派のお仲間のために是非とも自説の披露お願いします。 言う言わないの堂々巡りで辟易してしまう前に初めから仕切り直しで議論しましょうよ♪ 私は逃げも隠れもしませんので笑。
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