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御巣鷹山の悲劇
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日航機墜落事故の『隔壁破壊説』には多くの国民が、異論を唱え、疑惑を感じた。そして、奇跡の生還者:「スチュワデス:落合由美氏の告白証言」で、盛り上がり、前橋地検の不起訴判断で、確定したのだ。 この日航機墜落の真相解明のネットは 2代目であり、依然として、国が、その結論を認め、再調査することを認めないので、犠牲者の墜落の事故原因は不明のままなのだ。 このために、この掲示板の使命がある筈だ。 墜落の事故原因の調査は ある意味では簡単である。米国では 女性の調査員に任せた事例もある程だ。 それは 事故調査の手順、ポイントは 標準化されおり、少し、技術的、航空技術的な知識、経験があれば、取り組み、結論を特定出来るのである。日本では、この事故調査委員会が設置創設されたが、 あくまでも 政治的な主導、思惑で調査を進めるので、傀儡の事故調査で 真実を誤魔化することが、定着してきたのだ。 何百人の旅客が死亡しても、公然と数年で 「事故原因不明」の決論を出して、平気なのだ。 外国では そのようなことは あり得ない。 10年以上も 調査を続けるのだ。 事故原因不明は 事実「運航会社」とか「製造会社」に 疑惑があるが、これを隠蔽するために、調査員が反対しても、「事故原因不明」として処理するのだ。 そして、犠牲者は この結論により、 その補償金は 支払われることはなく、運航会社が 「百万円」程度の金で、「お見舞金」との名目で 支払われ、済ますのが 常道なのだ。 ⇒ 実績 多数 あり。 即ち、政治的な結論が 先に出され、これに従って調査し、後で、言い訳的な理由を発表するのだ。 例えば 自衛隊戦闘機 F-35(垂直離陸性能、政府が米国から、高額で購入し、自衛隊の主力機になる予定)が、基地に帰還する直前に墜落した時の事故調査委員会の結論は「パイロットの空間認識失調」に よると発表されて、以後 そのままだ。全て パイロットの責任にして 具体的な調査もせず、機体残骸の引き揚げもせず、一件落着なのだ。 人命は「チリ」の如く扱われ、自衛隊員の命は、同じく 国民の「命」は かくの如く 権力者が 軽く扱うのだ。 事故調査は あらゆる証拠、証言、体験者証言、関係者の告白などを 勿論 CVR,DFDRも含めて、検証し考察して「可能性のある仮説」を立てて、これを 発生事象と検証して、繰り返して 真実の特定を行う手順なのだ。 墜落した機体、乗客の損傷遺体などから、可能性の高い「仮説」を引き出し、発生事象を特定するのだ。 この時に有力な証拠になるのが、上記の目撃証言、体験生還者証言である。状況証拠であるが 掛かる証言は 飛行状況、高度、機体の姿勢、異常な状況を正確に目撃するのだ。 掛かる需要な目撃証言は 外国では [eyeWitnesS] として 重要証拠として扱う。 日本では 軽視し無視する。 更に 経験、知識、ある乗員、スチュワデスの証言を 無視するのが 日本の事故調査の基本なのだ。 隔壁の前に座っていた落合氏の体験したことは、嘘であり得ないことだ。この真実を無視し、嘘の仮説をデッチ上げるのだ。 今回は 目撃証言に基づく事態から、「仮説」を導く経緯を述べて、「仮説」から 「真実」への展開が 真実と真相を 得る手順を示す。 1 墜落の事故原因の特定には(CVR)(DFDR)以外に 重要な目撃、体験証言が決め手になるのだ!! ―これが 事故調査、証拠での 世界共通の基準であるー 日航123便が 羽田空港を 離陸して 以降に 発生した関連目撃証言を 以下に列挙する。 @ 相模湾の北側で 自衛隊護衛艦(まつゆき)で、新型標的機(重量 1トン)の発射実験、演習が行われていた。(小田著:「許されざる者」 資料―⑪) @ この標的機が 南方向に発射され、羽田を18:12分に離陸した日航123便の垂直尾翼に ほぼ 直角に交差して 激突した。(機長らの目撃CVR。青山透子 著「天空の星たちへ」) ⇒ 「隔壁破壊説」か 「自衛隊標的機激突」による破壊なのか、 それは相模湾に沈んだ垂直尾翼を引き上げれば、その残骸の損傷状況を調査すれば、直ぐに 決着が付く。 然し 国は引き上げをしなかった。これは 真実を知られたくないので、屁理屈を付けて、引き揚げをしかったのだ。 @ 慌てた自衛隊幕僚長、幹部は、百里基地の偵察戦闘機に緊急出動を命じ、「民間機の墜落地点」を特定と(墜落場所)の写真撮影を 極秘命令した。(小田著「許されざる者」 324頁) 青山透子著「123便 墜落の新事実」(日航乗務員:安倍譲二の証言、告白) @ 百里基地から 2機のF-14 J が発進して、マッハ 2で 追撃を開始し、日航機を追い越して浜松まで 飛行し、引き返して 静岡県藤枝市で 追いつき、追尾を始めた。 (青山透子著 「墜落の真事実」) @ 藤枝市の小林氏の目撃証言:日航機の飛行行動、自衛隊機の飛行と追尾 *日航事故機は 高度 数百mの低空飛行していて、(ジャンボ機の窓が見えるほど)急激な旋回、急上昇して 北方向に飛行して行った。事故報告書では、藤枝市では 高度7,000mと なっており、嘘の報告で 捏造されている。(目撃証言と矛盾する) *機体の腹部に「赤い模様」が張り付いていた。⇒ 標的機の(吹き流し部)と推測出来る *日航機のCVRには 奇妙な音が 墜落まで記録されており、これは機体に巻き付いた(布状の吹き流し部)が 機体に固定されていて、気流による振動音と推測出来る)。 この音声は 米国での調査が行われており、不明との結論で 削除されている。 (角田四郎「疑惑」 *自衛隊戦闘機が 西方向から、戻り、日航機を追って、北上していった。 @ 日航123便は 垂直尾翼と油圧装置が破壊され、操縦不能になったが 機長らの奮闘で 新規操縦技術(エンジン出力の調整による)を開発して、墜落を回避して 操縦出来た。 以後 30分以上も 操縦出来 飛行出来た。(撃墜されなかったら、もっと飛行し、再度横田に着陸を敢行していた筈。⇒ 遺族:小田の著に詳しく記載。「許されざる者」 @ 日航機は 機長が機体の操縦について、副操縦士に指示して、運航しており、機長の意図通りの操縦が出来た。(事故報告書の CVR,DFDRに記載、これは嘘の報告書である) @ 機長は 横田基地に緊急着陸を申請し、横田は許可した。( 米軍アントヌッチ中尉の米軍機関紙への投稿文書 1995.8)(CVRに記録された機内放送)(乗客の遺書) (許されざる者、資料― ㉓」 @ 日航機は 横田基地への着陸が自衛隊戦闘機に 禁止妨害されたが、直ぐに 川上村レタス畑に緊急不時着を敢行。然し、農民を視認して、着陸を回避。 農民の二次被害を回避(畑に作業していた農民の証言) @ 川上村の上空を飛行して、“復航“飛行して、高い山を避けて 三国山の手前を避けて 上野村山岳地帯に 飛行して行った。 (川上村の多数の住民の証言―然し 事故報告書には 川上村経由の飛行ルートは 削除されている。)(角田四郎著「疑惑」) @ 上野村市街地を飛行し旋回して、2機の戦闘機の追尾が 住民が目撃。123便は スゲノ沢の方向に飛行して行ったことを証言した。 (自衛隊は 消防団の捜索救助を妨害して 見殺し行為を行った。(消防団の証言)(小学生の目撃作文書に記載) @ 123便は、墜落したが、現場には 「水平尾翼」「第4エンジン」が 見つかっていない。約 1分前に火を噴き、煙を出して飛行する123便が 目撃されている。(事故報告書)(目撃証言) 墜落までの飛行経路図に (水平尾翼)(第4エンジン)が 落下しており、最初に この(第4エンジン)が破壊停止して、右旋回が始まり、その後 急降下している。(DFDRの飛行高度) この時に CVRに 機長らの驚愕の声が記録されており、生還者:落合由美氏は 最初 大きな(横揺れ)があり、その後 (物凄い急降下)をしたと証言した。 この順序から 推察すると 最初の(エンジンの停止)で、(右旋回)に入り、この物凄い衝撃で 水平尾翼が 脱落して、急降下したと類推出来る。 ⇒ 123便の墜落の原因になると推察出来る。(事故報告書 81頁) @ この時点での墜落事象として 日航の副社長で、前の運輸省事務次官の高官が 駆け付けた遺族に「日航機は ミサイルで撃墜されたんだ」との極秘情報を漏らし、告白している。 以上の記載した事象と一致する。 飛行し操縦出来た123便が 突然に墜落した事象は 何らかの外部からの破壊が行われないと発生しない事象だと類推出来る。 ⇒ 事故報告書と目撃証言からの推測であり、類推でもあり、全ての発生事象が この仮説が合致し成立する。真実だ。 @ 「墜落の事故原因の纏め」: 日航123便の墜落事故は、通常の墜落とは 異なる、特異なる状況で 起きている。 一般的には言えることは 重要な部品が破損し脱落しての墜落が起きているが、 この123便墜落事故では 複数の重要部品が 破壊され、脱落している怪訝な墜落事件なのだ。 ** 離陸後、12分 18:24 重要な(垂直尾翼)が破壊脱落、同時に操縦の要の(油圧配管)の破壊と脱落、 及び 最後尾のAPU(発電装置)が 破壊脱落、 そして、3点で固定されている重要な(水平尾翼)の固定が緩むとの事象であった。 **事故機は その後 機長らの開発した新規操縦技術で、31分間も飛行し、横田基地への緊急着陸、そして、川上村レタス畑への不時着敢行をして、上野村山岳地帯に入った段階で、 18:55:45 日航123便は その重要な「(水平尾翼)と (第4エンジン)を突然に破壊され、脱落して、これが 原因で急降下し墜落している。 ⇒(機長らは この操縦技術の開発で{ポラリス賞}を受賞して 賞賛されている) *旅客機の重要な操縦に関する部品、機器が 通常の「飛行状況で 自然に破壊し、脱落することは機体の構造の強度からは あり得ない。 これらの重要な操縦の根幹である(油圧配管)(垂直尾翼)(水平尾翼)が破壊脱落することは 前代未聞の話だ。このような状況、事態で、旅客機が 飛行出来ないし、 操縦出来ないことは 航空関係者であれば、それは国際的な常識なのである。 (⇒ 外部からの攻撃で破壊、墜落した) *この結論は 国の粗末な結論:「修理ミスの隔壁破壊」で起きることは あり得ないのだ。 外部からの攻撃破壊でしか 起こり得ない事象である。 その他、垂直尾翼の破壊の時点から、参入して来た「自衛隊」が 犯行の主犯であると 導かれる。 即ち、日航123便の撃墜事件の主犯が 日本の「軍隊である(自衛隊)であると結論出来る。 これを 強固に裏付ける告白が 運輸省の元事務次官の高官;極秘情報に接近出来る高官の遺族への告白:『日航機は 北朝鮮のミサイルで撃墜されたんだ』の自供は このミサイル攻撃を裏付ける重要な証拠発言である。 @ 次は 奇跡的に生存した乗客、乗員を 自衛隊、群馬警察は 捜索し救助しようとはせず、救出に駆け付ける上野村、川上村の消防団を制止し、妨害し禁止しています。 (上野村、川上村の消防団員の証言―角田四郎著「疑惑」)(朝日新聞『24時』) *何故なら、上野村、川上村の住民は「墜落場所は上野村の山岳地帯である」ことを知っており、上野村から、又川上村から 至近の距離で、数時間で 到着出来ることを知っていたからだ。 然し、墜落場所には、横田基地のアントヌッチ中尉の救助部隊が上空に到着しており、早くこの救助部隊の撤退をさせないと、自衛隊の証拠残骸の回収と生存者の殺害を命じられているからだ。 *自衛隊は ミサイルで123便を撃墜したが、機体には「赤い物体」が付着しており、これは 「標的機の吹き流し部」であり、それは 多くの目撃証言者(例えば藤枝市の小林氏、上野村の住民) が目撃し、それは小学生の文集に納められている。自衛隊の特殊部隊以外の住民が 最初に墜落の場所に到着すれば、赤い物質(標的機の吹き流し部)の異様な物体に 誰もが気が付くのである。 又 自衛隊は 隔壁部残骸へに意図的に亀裂を入れて、隔壁破壊の証拠を捏造する極秘行動が出来なくなるのだ。 その上、若し、機長ら、パイロットが生存しておれば、その証言から、撃墜の、且つ操縦出来た証を証言されれば、墜落の事故原因の真実が 暴露されるからだ。 故に、「乗客、乗員の一人も生存させてはならない、殺せ」との中曽根、幕僚長の厳命であったからだ。 自衛隊は、運輸省、総理官邸は「横田基地に アントヌッチ中尉の救助部隊の撤退を 申しれ入れて、又は中曽根総理が 時の米国 レーガン大統領に 直接 直談判して、横田基地の救助部隊の救助中止、撤退、を申し入れたと推測出来る。 横田基地の司令官も人命の救助の最中に 救助部隊を中止して撤退させることは、簡単に応じる筈はないからだ。上からの命令には 横田基地の司令官も 応じざるを得なかった。 アントヌッチ中尉は この中止、撤退命令に 異議を申し立てている。 *横田基地のアントヌ中尉の部隊が 撤退した時点で、墜落場所から、自衛隊の連絡信号弾が上がり、上野村東側に待機していた自衛隊特殊部隊が 粛々と登山を開始して、 恐らく 墜落場所には 12日 11時過ぎには、到達して、残骸の回収と生存者の殺害が開始されたのである。 非人道的な残逆な殺害が行われた。(実際に登山した M 氏の証言、青山透子氏の著「遺物は 真相を語る」 ) ― 遺体の(二度焼き)の事象と 多くの黒い異物の存在など)― *一方、自衛隊の報道官は 「墜落場所は (長野県御座山だ)」との嘘の報道を行い、遺族、国民、そして 上野村、川上村の消防団を騙して、生存者の救助を遅らせている。 これは 見殺し殺害行為に相当し、 実際に 自衛隊の特殊殺害部隊は 生存していた乗客乗員を(火炎放射器)と(毒ガス液)で 殺害したのだ。恐るべき、自衛隊の国民への反逆行為であった。!! (上記 青山透子著) 航空機の燃料火災は ほぼ 2-3時間で 燃え尾尽きる。然し、実際は 13日の朝まで 墜落現場は燃えていた。これは 遅延性の燃料(火炎放射器)による火災があった証拠で、 これが 遺体の「二度焼き」になった理由であり、自衛隊による犯罪の証拠であった。 *自衛隊の普通部隊は 遺体の収容に動員され、必死にバラバラの遺体と黒い塊状物質を集めて これには 真実を知らない遺族らは この収容作業に感謝しており、 この自衛隊部隊間の見事な連携作業分離分担であり、事態の真実の極秘隠蔽を行っている。自衛隊は 謀略が得意ですから。 *自衛隊員は 公務員である。国民の税金で 生活している。然し、彼らは 最高権力者で 総理大臣の下僕のようだ。自衛隊は 総理大臣、自衛隊最高指揮権限者:の中曽根氏の私兵ではない筈。 そして 傭兵でも ない筈。然し、自衛隊は 旅客機の撃墜殺害の実行犯になっている。 又 自衛隊は 墜落場所の生存者の救出に行かず、駆け付ける上野村、川上村の消防団の救助を妨害し、禁止して、その間に別の自衛隊特殊部隊が 生存者の殺害と証拠資料の隠蔽の実行を 行ったんだ。 掛かる言動は 自衛隊が墜落事故の実行犯である証明であった。 *この陰惨な墜落事故を隠蔽するために、運輸省は下僕の『日航』に命じて、且つ「製造会社のボーイング社」に協力を命じて、『遺族に補償交渉』を提起して、加害者の代理を、影武者を 命じた。 これで、肉親の死に悲しむ遺族に「補償金」が 強引に渡され、これで 遺族は勿論、国民も「加害者が日航だ」と勘違いし、国の『隔壁破壊説』は 国民に遺族に 浸透していった。 この行為は 所謂「国、運輸省による事故の真実の隠蔽のための(認諾)行為であった。 然し、前橋地検が 不起訴にしたが、日航、航空局は 『隔壁破壊説』を支持し擁護し、且つ 上野村の「慰霊式典」で (日航)(航空局)は (加害者)だと 演技して来た。 恐るべき 日航の「加害者詐称の演技」であり、これは 死亡した乗客、そして 犠牲になった乗員への裏切り行為しかないのだ。 @@ この状況、事態は 帰納法による、あらゆる発生事象、及びCVR,DFDRと目撃証言、関係者の告白などによるものである。正しい類推による結論である。 事故調査では 事故原因の確実な証拠は 見つけることは出来ない。外部からの攻撃破壊の事件では 加害者は 回収して隠蔽するので、証拠は 見つけることは 不可能なのだ。!! それを 検察審査会は 証拠がないことの理由で 前橋地検の不当な結論:「中曽根総理」「自衛隊幕僚長」の責任を 不起訴にして 無罪にしたのだ。そして、説明責任を果たすことはなかった。 国の隔壁破壊説は、何の状況証拠もない、単なる想像の産物で、それは 技術的に、論理的に成立しない、偽造の話であるのだ。前橋地検が 少ない資料でも 不起訴にして 三者を無罪にしている。 自衛隊による殺害撃墜事件を 起きてもいない「後部隔壁破壊」を 事故原因とした「公文書偽造事件であった。 *この多くの目撃放言は 真実と言う事故原因に導く根拠になる。それは 木だけでなく、総括的な森を明確にする要因で、多くの木を見て、調査うれば、森全体の真実を明らかに出来るのである。 ここに、目撃証言を 真摯に且つ事故調査の人間が 社会常識で判断して、それを纏めれば、事実と思われる「仮説」が 誰でも 引き出される。 それは 日航123便は外部破壊による墜落であり、その主犯実行者は 「自衛隊」であることなのだ。 これは 日航副社長;及び元運輸相事務次官の町田直の遺族への告白:『日航機は ミサイルで撃墜されたんだ』との内容と合致して、一致する。 *墜落事故の真実は 国も、自衛隊も分かっていた。だから 航空局も 日航と相談して、事件を 事故として 処理するしかないと、隠蔽工作に専念したのだ。 航空局、日航は これに ボーング社を巻き込んで、卑劣で非道な隠蔽工作を実行している。 (1) ボーイング社の「B-747機旅客機 の隔壁の修理ミス」 の提起、証言 (2) 奇跡の生還者:落合由美氏への事情聴取を 日航に実施させ、落合氏が 何を知っているかを確認した。 (3) 日航は 社員のお見舞と称して、事情聴取したが、意図的にこれを、公表して、落合氏の証言に勝手な一方的な、嘘の事態を、折り曲げて、入れて 急圧事象を強調し、遺族、国民を騙した (4) 航空局は、日航の世話役に 遺族に「加害者の演技」を行わせ、『日航は加害者だ』との印象を与えた。 (5) 航空局の指示を受けて、(日航)と(ボーイング社)は 遺族に「補償交渉」の提起を行った。 即ち、これは 墜落事件の(認諾)手法であって、{金で 犠牲者の命を買う」行為であり、又事故原因を明らかにせずに 一方的に、意図的に 傷心の遺族を騙したのである。 (⇒ 森友学園に於ける、安倍総理の国有地不法売却事件の処理で、最終的に使った億円を支払った手法:」「認諾」手法と同じであった。 これは 中曽根総理、自衛隊幕僚長の責任を回避し、権力維持のための犯罪で これが墜落の32分前に起きた「自衛隊標的機の日航機への衝突との不祥事」を隠すことが その動機であった。 国、航空局は 最高権力者の中曽根総理の政治生命を助けるために 行った(完全犯罪)を意図した卑劣な工作であったが、奇跡の生還者:落合由美氏の生還が これを阻止したので有る。 全員殺害をなし得なかった自衛隊が いや 高濱機長、佐々木副操縦士、福田機関士の新規操縦技術の開発が この卑劣な判事の阻止に有効で、ここに 操縦士 3名に 感謝する次第である。 真実を520名の犠牲者の霊前に供えて、供養することが 遺族、国民の責務であり、当然 航空局、群馬県警が 積極的に協力する立場にあることは 誰でも 分かることである。 合掌 !!
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