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御巣鷹山の悲劇
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通りすがりさんへ 文系さんへ > ・高度2500とか3000mでも消え得る それが白銀山マジック なるほど、文系氏は白銀山とやらの山影に隠れて123便がレーダーロスト判定したと言いたいわけだったのですね。 やっと分かりました。 それなら話は簡単です。レーダー覆域はレーダーサイト運用開始時に十分検証されています。 つまり、航空管制側は、覆域に欠けがあるとしてもその部分は百も承知。 仮に覆域の欠け部分に事故機が入ったなら、覆域の欠け部分に入ったと判定されるだけです。 仮に覆域の欠けに入ったとして、それがレーダーロスト判定(≒墜落、行方不明の判定)となることはないですね。 まったく合理的な話ではありませんでした。 なぜ本音を隠すのか理解できません。ハッキリ言えばいいのにと思いましたよ。 >当日の事故機においてではなく、基本原理的な話ですので、質問文にするとこうです。 「飛行機に対して照射されたレーダー波が飛行機に当たればはね返り、それを受信することで画面に機影が表示されるという仕組みになっています。ではその飛行機に照射されたレーダー波が山によって遮られ、飛行機まで到達しなかった場合、画面の表示はどうなりますか?」 当方の保証を得たいようですけど、これがほんとうに「基本原理的な話」なのですか? 「山で遮られる」の定義もないですよね。山の状態は? 壁なんですか? 遮る時間は? 方位角範囲は? 仰角範囲は? 条件次第で様々なのに軽く「基本原理」と言い切る姿勢が少々不可解ですね。 一般的な回答ということに限れば、お答えするのもやぶさかでないですけど、貴方は普通の人ではないですからね。 一般的回答を無制限に広げて、自己の都合のよいように曲解するのが目に見えています。悪用されるのがおちですね。 原理原則を打ち立てたければ、他人にたよることなく、基本書を購入して自分で勉強しましょう。 勉強したのち、自信をもってこうだと判断すればよいのですよ。
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