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御巣鷹山の悲劇
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>予想進行表示がどの様に表示されていたのかは気になります。 当時のシステムがどうなっていたかまでは詳しく分かりませんので何とも言えません。 仮にトラッキングが不十分となる局面があれば、速度ベクトルにかかわる情報は不安定になった可能性もあるかもしれませんね。定かではありませんが。 話題が変わってしまいますが、お尋ねしたいです。 大月旋回捏造・横田到達説がまことしやかにささやかれています。 私はできるだけ丁寧にそのやりとりを読んだつもりなのですが、かかる仮説を支える根拠の部分、つまり、基礎的な認定事実の部分がどこなのか分かりませんでした。 どこまでが客観的事実で、どこからが文系氏の独自の解釈なのかまったく理解できません。 (1) 文系氏はレーダー消失テロップが客観的事実だと考えているようですけど、私の目ではかかる事実を確認できません。 テロップは皆さんが確認できる確定事項なのでしょうか? また、かろうじて私が私の目でもって確認できる客観的事実は、『初期報道の航跡に大月旋回が含まれていない』ということのみです。 しかし、これにしても何が不審なのかさっぱり理解できません。 仮に、初期報道の航跡が大月旋回を含まずかつ同一の航跡図であるなら、初期報道の航跡図から、レーダー解析に基づく後日の詳細航跡図への変更に何かの理由があったと感じるのも分からなくはないです。しかし、初期報道の航跡図は、「大月旋回を含まない」だけではなく、どれも全部けっこうな振れ幅で異なっているのです(初期航跡同士が数十キロ単位でずれている)。航跡図の変化の前後での大月旋回のあるなしを疑問視するなら、航跡自体の変化も同様に疑問視すべきでは? (2) 私には初期の情報錯そうに伴うただの情報精度の揺れくらいにしか思えません。 他の方は、大月旋回の有無についてそんなに気になるのでしょうかね? 初期報道の航跡図のどこがいったい不審なのですか? ご意見を聞いてみたいです。
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