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御巣鷹山の悲劇
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> DFDRデータの客観的証拠よりも周囲の状況が不明ななかでの生身の人の証言を優先してしまう傾向があるように感じられます。 佐伯様 へ 管理人です。 仰られる通り、私の場合は生身の人の証言もある程度参考にすべきだと考えております。 例えばベルトサインに関する事柄ですが、事故調は離陸時に点灯していたベルトサインが消えないまま18時24分35秒に相模湾上空で異変が起きたと推測されています。 その通りだとするとわかならいことが一つあります。 生存者の川上慶子さんは相模湾上空で異変が起きる前に亡くらなられた妹さんと一緒に客室乗務員から夏のキャンペーン商品であるミッキーマウスの人形を受け取ったことを証言されています。 これは客室乗務員がベルトサインが点灯中であるにもかかわらず、席を立って子供たちに向けてキャンペーンのグッズを配り始められたということになりますが、それで良いでしょうか? あるいはベルトサイン点灯中は乗客は席を立てないが、客室乗務員はシートベルトをはずして席を立って機内サービスを始める場合があるということでしょうか?
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