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御巣鷹山の悲劇
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> 可能性として二つを提示されておるようですが、前半部分の「レーダー測定で得られた数値の組が、旋回の軌跡を構成するには多少不足していた・・・」の部分、このようなケースが大月旋回時に限って発生するような要因はあったのでしょうか? 変なことを聞きますね。 ご自身で大月旋回時が他の変針時と異なる理由をはっきり書いているではありませんか。 「大月旋回の逆三角形~」(投稿No.1306)と。 大月旋回は「三角形」なのでしょう? さらに言えば、この「三角形」は鋭角三角形。急激な方位変化があったことを意味しています。 この急激な方位変化は「大月旋回時に限って発生」した事象に該当しますよね。 もし該当しないと言うなら、大月旋回時以外にこの急激な変化が観測された部分をご提示ください。こちらでも確認してみます。 もちろん、墜落直前は除きますよ。 > なお、循環論法のご指摘も頂いているようではありますが、自分にとりましては「レーダー消失のテロップがあったかもしれない」ではなく「あった」なのです。 > ただそうしますと大月で失探することはなかったとする事故調の発表とは矛盾することになります。 > 両立することはないものではありますので、そのことは承知のうえで検証を続けます。 なるほど、レーダー消失テロップは、確認中の未確定事項などではなく、だれしも確認できる客観的事実として文系氏ご自身は固く信じているとのことですね。 そして己が盲信する客観的事実もどきに基づいて検証が重ねられていると。まあ、こういうわけでしたか。 まさに砂上の楼閣。 出発点の信憑性があやふやなのにどうやって検証の信頼性を確保するつもりなのですかね。 理解しろというほうが無理です。 意味不明過ぎて呆れました。
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