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御巣鷹山の悲劇
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> 何がどうなっていたのか、説明としては十分理解はできる内容である。しかしながら自分の見たNHK18:50分頃の機影がレーダーから消えるのテロップとの整合性が取れない事態となってしまう。また、管制画面から輝点が消えることが無かったのであれば、1辺12kmにも及ぼうかという特徴的な大旋回は、初期航跡の段階からしっかりと存在するべきではないか と思う。 > 羽田~大月 40分羽田のレーダーでレーダーアウトは発生しないのでは? > http://imepic.jp/20220312/561940 ところで、貴方は「真の航路は、横田付近を通って大回りしたもの。大月旋回は辻褄合わせのためのでっちあげ。実際は旋回などしていない。」旨の仮説(当方要約による)を展開しているものとお見受けします。 が、いっこうに考察の基礎となっている客観的事実の範囲が明らかになりません。客観的事実とは大勢の第三者がみても確かだと判定できる事柄です。 この仮説を支える客観的事実の部分はいったいどこにあるのですか? 現状、 レーダー消失のテロップがあったかもしれない →テロップがあったのならレーダー消失があった →レーダー消失があったのならレーダー消失のテロップはあった →テロップがあったのだから~ (以下省略) と無限に続く循環論法になっています。論理学、数学的証明においてこれは御法度。なんの説得力も持ちえません。 自覚がないのかもしれませんが気を付けた方がよいですよ。
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