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御巣鷹山の悲劇
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> 『疑惑JAL123便墜落事故/角田四郎著』91ページ > あの日は私の誕生日なので、よく憶えています。町の南側にある今熊山(八王子市美山町)の方向から、大きな飛行機が現われ、北北東の方向へ水平にゆっくり飛んでいた~ まえまえから事故機の目撃情報について不思議に思っていたのですが、 目撃した飛行機がまちがいなく日航123便であるとの保証はいったいどこにあるのですか? 目撃した人あるいは目撃情報に接した人は、どのような理由で目撃された飛行機が「日航123便」だと判断しているのですか?(当然、空に存在する飛行機は日航123便だけではない) 例えば、焼津や静岡での目撃情報は、目撃した様子がDFDRのデータから推測される動きとよく合っているから、事故機を見たと推定できます。 例えば、奥多摩での目撃情報は、写真付きなので、まちがいなく事故機だと判定できます。 例えば、川上村での目撃情報は、同時刻に複数の人が複数方位から見た情報が概ね一致していることから信頼性があり、墜落の音、煙も確認していることから、間違いなく事故機だと判定できます。 では、冒頭のような単発の目撃情報は、それが事故機のものであると、どういった理由で保証されるのですか? 以前から疑問に思っていたことです。 どなたかご見解をお聞かせください。
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