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御巣鷹山の悲劇
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管理人様へ > > > しかしながら18:50頃にはレーダーから機影消えるのテロップが出ており(要検証)、何処かの段階で管制画面からは輝点すらも消え、推定墜落判定がなされたのではないかと考えております。 > > > 実際墜落時刻は皆様ご存知の通りですので、墜落してしまったのではなく山陰に入る事でレーダー画面には映らなくなったと考えるのが一番自然ではなかろうかとの考えに至っています。 > > > 仮にも大月では輝点消失が起きていなかったのなら18時台でのテロップは出る事はなかったでしょうし、報道初期航跡から360度旋回が記されていないとおかしいのではないかと思います。 > > > YouTube動画のコメント欄で18時台のテロップに対し何の意味があるのか というのが散見されますが、大月上空7000mではレーダー画面で輝点消失が起きないとなると、その頃実際には別の場所を飛んでいた 具体的には白銀山の北北西方向、高度3000m以外を飛行していて事故調の発表は真相とは違う可能性があるのでは という疑いが出てきてしまうのではないかという事になろうかと思います。 > 文系ちゃん様へ > 管理人です。 > レーダーの位置や高さについては皆様に情報の提供をお願いしておきました。 > 文系ちゃん様にもう一つ質問をさせておいていただきます。 > 18:50頃にはレーダーから機影消えるのテロップが出ていた場合、機影がレーダーから消えたのは18時40分ぐらいだろうと推測しておられたように受け取りましたが、そうするとレーダーから機影が消えてからテレビ画面にテロップが出るまでの経過時間については10分ぐらいということになるのですが、その10分については5分でも無く、また15分~20分でも無いという意味が言外に含まれているように聞こえるのですが、その10分ぐらいという経過時間には何らかの根拠がございますでしょうか? 根拠としましては、大月雑感として貼りました http://imepic.jp/20220302/682800 をご参照下さい。 事故調報告書付録に大月部分でのレーダー映りに難があったと思わせる記述があります。それが丁度40分くらいの事です。 もう一つは画像右下のテロップ文面です。 これについても詳細に分析されるべきでしょうか、元の文面がない事にはこの内容、40分頃 というのは出てこないものと捉えております。 勿論この画像自体再現ドラマでのものである事は承知していますが、後年シンソウ坂上でリメイクされた際も背景こそ変わりましたが、テロップ文面は変わってないという所には注目しています。 以下、推測になりますが、123便はドアトラブルでエアターンバック中の段階ですでにNHKは運行会社、便名、出発時刻等の基礎情報を把握していたのではないかと思っています。記者が渋谷へこんな状態になってますので経過観察してます くらいの連絡くらいはしていたかも知れません。 そんな中裏取りの必要のない情報、例えば機影がレーダーから消える といった情報を得れば極短い時間でテロップが出るに至ったのではなかろうか と。 勿論そういった速報を出すには規定に則ってきちんとした承認手順等を経る必要はあるのだろうと推測はしておりますが、上に書いたような事前準備的なものができていて、かつ当時のご時世と言いましょうか、ある種のコンプラの緩さですとかスクープ狙いですとか、そういった要因が絡めは通常より随分と短い時間でテロップを出す事が出来た可能性は十分あるものと思っています。 こういった感じの考えですので、テロップが出るまでに掛かった時間は各工程の積算で10分程度と見積ったのではなく、機影消えるからスタートして、最短で事が進んで行った結果が10分ほどだったのではないかとの見立てでもあります。
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