使い方とルール
掲示板設立の趣旨
御巣鷹山の悲劇
訪問者数 2060737 / ページ閲覧数 2519725
編集
投稿者名
題名
内容
管理人さまへ > > 検証用資料 > > 昔作っていたのが発掘されましたのでそのままですが貼ります。 > > レーダー局〜白銀山方向 (950m) > > http://imepic.jp/20220306/134580 > > 飛行一例 (狭い幅の方は980mだったと記憶しています 不明瞭) > > http://imepic.jp/20220306/134600 > > 大月旋回時、フゴイド、ダッチロールによりレーダー2次処理に難が生じ、便名、コードが表示されなくなる事の可能性は否定できませんが、レーダー波に対する物理反射反応の結果である1次レーダーでの輝点が消失するというのは考えられないように思います。 > > しかしながら18:50頃にはレーダーから機影消えるのテロップが出ており(要検証)、何処かの段階で管制画面からは輝点すらも消え、推定墜落判定がなされたのではないかと考えております。 > > 実際墜落時刻は皆様ご存知の通りですので、墜落してしまったのではなく山陰に入る事でレーダー画面には映らなくなったと考えるのが一番自然ではなかろうかとの考えに至っています。 > > 仮にも大月では輝点消失が起きていなかったのなら18時台でのテロップは出る事はなかったでしょうし、報道初期航跡から360度旋回が記されていないとおかしいのではないかと思います。 > > YouTube動画のコメント欄で18時台のテロップに対し何の意味があるのか というのが散見されますが、大月上空7000mではレーダー画面で輝点消失が起きないとなると、その頃実際には別の場所を飛んでいた 具体的には白銀山の北北西方向、高度3000m以外を飛行していて事故調の発表は真相とは違う可能性があるのでは という疑いが出てきてしまうのではないかという事になろうかと思います。 > > ルート、時刻にもよりますが、西武球場での目撃談も再検証をすべきとなるとも思います。 > > (前に貼ったこちらは数日で見れなくなります) > > http://imepic.jp/20220208/623560 > 文系ちゃん 様へ > 管理人です。 > JAL123便の航路の根拠となったレーダー局は湯河原カントリークラブのあたりにあるのですか? (レーダーはその場所だけですか?) 元文中の 高度3000m以外 の所は3000m以下 の誤りです。訂正願います。 レーダー局についてですが、正直私は詳しくありません。所沢にあるいわゆるACCのレーダーが箱根にあるとの事でしたのであそこだろうとして作図しております。 羽田の方にも勿論レーダー設備があり、そのサーチ範囲は60kmだったか、大月がギリギリだとかなんとかというのも見たような気がしています。 いずれにしましてもこの件はお詳しい方々が多数おられるかと思います。当時の箱根のレーダー射出部の正確な高さをご存知かもしれません。 折角の掲示板ですので、多くの方にも情報提示して貰うのがよいのではないかと思います。
確認画面へ
戻る