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御巣鷹山の悲劇
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>>湿度100%だとなぜぺしゃんこになるほどの力が機体に働くのですか? 湿度と機内準真空状態の関係がまったく分からないのですが。 謎ですね。全く理解できません。 KT氏の主張が正しければ 123便事故の引き合いにされる事の多い「タイ航空A300事故」がありますが、 1・B747と比べてA300の与圧部容積半分 2・隔壁開口面積は123便の数倍 (直径4mの隔壁半分に破損) 3・コンパーメントアクセスドアの脱落 (747のプレッシャーリリーフドアと同等の機能を持つ巨大なドア) この条件で123便と比べて、遥かに爆発的な減圧があったにもかかわらず、機体の座屈はない。逆に手榴弾による膨らみ発生。 123便と同じく30分飛行しているが、謎の「吸い出し」気流による機体の変形はない。「吸い込み」気流の証言もない。 条件的には123便と比べものにならない程の状況下だが、KT、人見氏の主張する事象は起きていない。 本当に不思議で仕方がありません。 お二人の見解をお聞きしたいですね。 人見さん 素人のペットボトル実験とか勘弁して笑。 前投稿でも書いたが、摩擦と抵抗のお勉強しましょうね。
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