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御巣鷹山の悲劇
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尾宮次夫様 > あなた様のお説に何か反論するような文面になってしまいましたが、お許しください。 > いえいえ、こちらこそ、反論めいた書き方になっていたかもしれません。 まず、日航ジャンボ機墜落事故に関しては、事故そのものがあり得ない所から始まり、あり得ない対応や報道があるという現実をわきまえる必要があります。 常識では考えられないのです。 証拠は、その記者も言うように、「映像そのものが出てこない限り、証拠にはならない」ということになりますから、御自身でお探しください。映像は何らかの形で手に入れられると考えております。 また、私は私のやり方で、様々な証言を得ています。特に、当日官邸にいた記者や新聞社にいた記者、そして何よりも遺族の証言は重いです。明日のワタナベケンタロウ動画では、予告で遺族の話もあるようですから、そちらをご覧ください。 また、書きましたように、その記者自らが真実の確認を、当時務めていた同僚の現役の記者から得て、ニュース速報の記録が抹消された事実を確認しております。 横田基地も羽田空港も、18時45分には緊急着陸態勢準備に入り、てんやわんやしており、そこにいた2人の記者が何もしないわけがないということです。 レーダーから消えたのではなく、富士山を過ぎて山岳地帯に入る段階で捉えにくくなったことから、消息を絶ったと勘違いしたと考えられますが、あくまでも推測です。 19時30分前後の速報でも、「18時40分に後部ドア破損の連絡を最後に交信を絶った」とありましたが、これも伝達ミスであり、その後も数分の沈黙の後に交信していましたからね。
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