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御巣鷹山の悲劇
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> 123便場合、どちらの流体も空気ですのでアスピレータの実験のように強力な減圧はありません。しかし、機内は上空の大気圧より低くなります。 > おおよそ、機内は上空大気気圧の×0.7くらいまで下がり、そこで機内圧が固定されたと考えます。 機体後部に強力な負圧ができて、内部の空気を引き出す説が既成事実化されようとしているように見えます。 内部を大気圧よりも3割低くなるまで引くなら、その吸引源である負圧は大気圧の3割よりもさらに低いといえましょう。 APU部が欠けただけでこんなに強力な負圧ができるものでしょうか? 根拠の明確な物理的な説明か、該当の理論を記載する論文をご存じの方はご教示ください。
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