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御巣鷹山の悲劇
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風のたより様 たくさんの動画、感謝です。 やっぱりビジュアルは助かります。 ふと、スプレーガンやエアブラシを思い出しました。 この「例え」は如何でしょうか? https://yzphouse.com/airbrush-howto/ このエアブラシの「赤い塗料の部分が機体」 同じく「青いエアーの流れが機外を過ぎ行く空気」 「左の吹き出し口が機体後部の穴」 過ぎ行く空気によって機体内部に負圧が生じ、機体内部の空気(赤い塗料)が排出される(言わば「第2-1の風」) しかし、エアブラシの塗料ポッドの上部のフタには、空気流入の小穴が開けられているが、機体には後部の穴(吹き出し口)しかないので、圧力が減った分だけ、今度は逆に、吹き出し口から空気を吸い込む必要がある。 イメージとしては、吹き出し口から泡がボコボコとポッドへ逆流。 (言わば「第2-2の風」) このイメージを機体に一歩近づけると https://youtu.be/nzNx0NRk7-8 この機体の中に、赤い塗料が入っているあんばい。 尾部から吹き出る赤い塗料が「第2-1の風」 尾部の穴から、ボコボコと機内に逆流する泡が「第2-2の風」 (追伸.さらにイメージをより近づけるため、機体内部に「赤いガス」が充満しているイメージを思い浮かべてみる。赤いガスは、尾部の穴から少しずつ吸い出されてゆき、機内の気圧が減った分、尾部の穴から「青いガス」を少しずつ吸い込んでゆく。 機内のガスの色は次第に「赤」➡「赤紫」➡「青紫」➡「青」へと入れ変わる。なお、このイメージでは与圧の噴出(第1の風)の事は考えない)
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