使い方とルール
掲示板設立の趣旨
御巣鷹山の悲劇
訪問者数 2218617 / ページ閲覧数 2700725
返信投稿
投稿者名
題名
内容
河津低空飛行説 さんへの返信です。 > 今回の民事訴訟において、 > 『圧力隔壁説は真っ赤な大ウソ』 > 『圧力隔壁説は国家ぐるみの姉歯事件』 > と技術的な裏付けを添えて挑発的な > 主張すら繰り出す原告に対し、被告 > =国家=法務大臣が法廷で沈黙したのは > 俺としては極めて重大と考えていて、 > 要は、高市総理の意思決定では? > 刑事訴訟には黙秘権があるが、 > 民事訴訟での沈黙は擬制自白として > 扱われ、要は原告の主張を全面的に > 認めることに直結してしまうからだ > 一方、123便が墜落した1985年 > 当時の高市総理は、20歳前後の > 好景気を謳歌する若者に過ぎず、 > 123便の真実なんかには目もくれず、 > 都会での遊びに夢中だったハズだ > 対して、123便の真実を知っている > であろう現役の自民党長老議員は、 > 麻生元総理をはじめ2-3名程度 > 要するに、高市総理にとって > 123便問題を解決するということは、 > 検察庁による刑事訴訟をチラつかせ、 > 党内の目障りな長老議員や役人の力を > 弱める絶好の機会なだけでなく、 > 二世議員の家系のブランドに対する > 間接的な攻撃でもあり、言わば > 武器として使える案件に過ぎない > 逆に本人は、年齢的に知らないと > 言っても何ら不自然ではない > 圧力隔壁説の間違いは認め、遺族と > 円満な和解を目指して解決を図るが、 > 再審査など40年前だからできないと > 一方的に決めてしまえば、高市総理 > にとっては全てが好都合なのである > 日米関係についても同様、 > アメリカ側も要職の年齢を考えると、 > 40年前の責任を問われても、 > 高市総理と同様に年齢的に > 知らないと平気で言えてしまう > 二世議員ではない高市総理にとって > 123便問題の解決は、党内基盤を > 固め日米関係を修復できる、 > まさに千載一遇のチャンスであり、 > もはや圧力隔壁説の擁護など > 本人は全く考えてないんじゃないか? > それはトランプ大統領にとっても > 同じことなんじゃないか? > 麻生総理なら、こっそり法廷外で > 原告と和解し、訴状を取り下げ > させたでしょう > 以上、そういうことにでもしないと、 > 法廷における被告の不可解な沈黙を、 > 私には説明できないのである
確認画面へ
戻る