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御巣鷹山の悲劇
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河津低空飛行説 さんへの返信です。 > 河津低空飛行説です > ご無沙汰しています > 東京地裁で4/24に法廷ありまして、 > 私は原告として法廷に立ちました > 圧力隔壁説を技術的に崩壊させる > 説を私が主張し、被告=法務大臣は > 沈黙するだけの展開となりました > 被告の提出した答弁書では、指1本 > 技術的には触れてませんでした > 法廷では『特にありません』しか > 被告は言ってませんでした > 知見を買い取るかの民事訴訟なので、 > 民事訴訟法 第159条の擬制自白が > 適用され『沈黙=自白』と扱われる > のを、被告が許容した模様です > 原告の主張『圧力隔壁説は技術的に > 真っ赤な大ウソ』という知見に対し、 > 被告が何も反論をしなかったことが、 > 判決文として公式に記録されるか? > 『1審で被告が沈黙=控訴しても却下』 > よって、判決後2週間以内に私が > 控訴しなければ、判決が確定します > 高市政権として、あらゆる行政文書 > のうち最も脆弱な文書を解決しつつ、 > 党内の重鎮の発言力を弱体化させ、 > 新しい令和の政権として脱皮したい > 思惑が、あるのかも知れません > 123便の事故調査報告書の再審査を、 > 国が自ら表明する可能性があると、 > 私は考えています(内部崩壊) > 遺族による訴訟ラッシュが始まる > 可能性があります > また、刑事訴訟の強力な証拠として > 私の知見が活躍することも、十分に > 見込んでおります > 『取引不成立 以上』 > 判決文が超短い可能性もあります > 『取引不成立 買わない理由について > 被告は沈黙した 以上』 > これしか書かれない可能性もあります > それなら、私の知見を一般公開し > 世間の評価を受けるか(外部崩壊)、 > 控訴するかは、判決次第です > 三権分立か? > 三権ナアナアか? > はたして?
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