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御巣鷹山の悲劇
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> 相模湾から回収された垂直安定板を見ると、衝撃や圧力に強い部分が破損し、比較的に弱い部分がそのままになっている。 > 薄い外板は大きくめくれているが、その内側のハニカム構造は支柱や横桁についたままである。 > 上部に、押しつぶしたような破壊痕があり、垂直尾翼の外部から何かが衝突した可能性がある。 > DFDRを見ると、HSTBが24分35秒に大きく跳ね上がっている。HSTBのセンサーは圧力隔壁の後ろ側、垂直尾翼の付け根付近についている。 > 垂直尾翼に衝撃が加わったことにより、このセンサーが破損している。
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