事件性を感じさせる目撃談

  • 投稿No.4507
  • 投稿者:管理人[ 管理者 ]
  • 投稿日:2026-08-12 11:24:14

本日でJAL123便墜落事故から41年が経過する。

事故後、しばらくの間に渡って事故原因は飛行中における圧力隔壁の破損であったとされていた。

墜落事故から8年が経過して、角田四郎さんが『疑惑 JAL123便墜落事故』という書物を発刊された。書物をしっかり読むと、JAL123便墜落事故は単なる事故ではなく、事件性が内包されていたのではないかということを示唆された。

気になるのは、墜落現場付近においてキノコ雲が上がったとされる目撃談があること。

池田昌昭さんは長野県川上村で、ある住民から以下のような目撃談を聞いて「鎮魂 JAL123便」(池田昌昭)20ページ に記された。 

「墜ちた場所と原爆のようなキノコ雲が上がった場所は違う。こっちから見て墜落場所の右の方から上がったので、墜落場所とキノコ雲が上がった場所とは少し距離がある。
ピカッと光りキノコ雲が出て垂直に墜ちていった。
上空地点と最終的に墜落した地点は、距離的に300~500メートル離れている。」

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