再審査後の流れ

  • 投稿No.4464
  • 投稿者:河津低空飛行説
  • 投稿日:2026-04-29 16:42:41

⚪︎原告の知見を被告が読み込む
⚪︎未来の刑事訴訟をイメージすると
 偽証罪に繋がるリスクがあるため、
 被告は圧力隔壁説を擁護できない
⚪︎原告の独演会のような法廷
⚪︎『圧力隔壁説は真っ赤な大ウソ』
 『国家ぐるみの姉歯事件』
 法廷で原告が挑発的な主張
⚪︎それでも被告は沈黙するしかない
⚪︎裁判長は原告の主張を支持するだけ
⚪︎判決で明記され再審査へ

法廷で沈黙するなんて、理由があるに
せよ、褒められたことじゃない

総理大臣周辺では、敗訴の設計図が
既に出来上がっていたんじゃないか?

圧力隔壁説を法廷で投げ出すなんて、
役人の権限で勝手にできるワケない

『沈黙=国家中枢の意思=投了』

法廷における国の訟務官の沈黙、
やっぱり異様だし、尋常じゃない

圧力隔壁説を守るべき国家公務員
として、あるまじき態度だよ

だけど、起こり得る刑事訴訟を
視野に入れると、被告が法廷で
沈黙する理由がキレイに整合する

やっぱり、トンデモ訴訟だったかも

原告しか主張しない法廷だったから、
裁判長は原告の主張だけを、
全面的に支持せざるを得ない

再審査はあるか?
⚪︎再審査と言っても0.047gのためには
 F=60tfくらい必要
⚪︎墜落原因はミサイルくらい
⚪︎自衛隊犯人説の証拠はない
⚪︎アメリカのミサイル=戦争?
⚪︎DFDRの信憑性への疑義=戦争?
⚪︎誰のミサイルかは不問とし遺族補償

再審査しても国益にならないから、
事故調査報告書をホームページから
削除し、遺族補償やって終わりそう

そんな結末しか、、、
はたして?

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